三井のリハウス(三井不動産リアルティ株式会社)の不動産売却の評判
三井のリハウス(三井不動産リアルティ株式会社)の不動産買取・査定のクチコミ
広域展開している不動産会社は、広範なネットワークを持っているため、多くの顧客を抱えています。
ただし、例えば地方の中心地から少し離れた物件などは、売りにくい場合もあります。これは、担当者や支店の営業方針によるもので、あまり歓迎されない傾向があります。
しかし、査定をより良くするためには、複数の不動産会社に相見積もりを依頼することが必要です。そうすることで、より適切な査定を得ることができます。三井不動産リアルティ株式会社・三井不動産レジデンシャル株式会社で投稿された口コミもこちらに移動しました。
新築マンションで住み始めた今のマンションではありますが、2年後に、売却はいかがですか、というチラシが入っていました。
私も妻も長く今の会社で勤務できれば良いですが、不慮の事故などによりローン返済できなくなる可能性もゼロではないので、売主である三井不動産レジデンシャルに、見積もり依頼をして見ました。
売主である三井不動産レジデンシャルなので、3日程度ですぐに査定額が送られてきました。直接の見積もりなので、他とは比較しておらず、専任媒介ですが、スピーディでとても丁寧な感じでした。
築2年なので、分譲購入時の約7割の金額でした。これなら万が一働けなくなっても売却して生活できる、と妻と話しました。
終の住処にするつもりではありますが、定期的に資産価値をモニタリングしたいと思いました。
結婚してから夫婦2人の間は分譲マンションを購入して住んでいました。子供が生まれたことをきっかけにマンションでは手狭になってきたこともあり、戸建て住宅への住み替えを検討しました。その際にマンション売却に伴って売却金額を知りたく不動産査定を依頼しました。
大手の不動産会社と言うこともあり、とても丁寧に対応してもらえました。新しく購入する住宅との予算組みや住宅ローンのやり取りの兼ね合いもありましたが、担当の方がとても親切にアドバイスをしていただきとても参考になりました。
マンションの売却も他の不動産業者にも声をかけましたが、最終的にこの会社で売却先を見つけていただくこともできました。
困ったことに対してとても親切丁寧に対応してもらうことができとても助かりました。
5年ほど前に子供が大きくなったこともあり、手狭となった分譲マンション(築30年程度)を売却して新たに別の分譲マンションを購入しました。
不動産会社はその売却するマンションに手慣れている三井のリハウスの一択でお願いしました。 問い合わせ当初から担当の方は感じも良く、そのマンションの扱いにも慣れているため、相場を一旦提示いただきました。
問い合わせ後すぐ後日に、担当者が内覧に来訪された。結果「相場よりも多少高めでもいけそうです。どうしますか?」など、売却決定の最後まで親身に対応いただけましたので三井のリハウスにお願いして良かったと思っています。
もし、現在居住のマンションを売却する際には、三井のリハウスさんの同じ担当の方にお願いしたいと考えています。
最後に蛇足ですが、売却値は端数をなくした額が良いと考えます。「980円」のようにお得に見えるよう、例えば「1,480万円」と価格設定をしました。
しかし、その80万円は買い手側から「キリが悪いので端数は取れますか?」などと値引き交渉の材料にされました。そのため、当初よりキリの良い金額とするか、値切られることを予め想定し希望額に80万円を当初から加味させると良いと思います。
収益目的のマンションを相続しましたが、不要だったので売却を三井のリハウスさんに依頼しました。
コロナの影響で対面での話し合いが難しい状態でしたが、自宅にいながらマンションの査定ができるAIシステムのおかげで何の不安もなかったです。
対面でのやり取りとは違って、自分のペースで査定できる点が良かったです。実際に売却した金額とAIシステムによる査定金額に差異もなかったです。コロナの影響で、Webシステムの利便性が向上したのでは?と思います。
そのくらい便利で身近に感じる存在です。営業スタッフもあおるような接客はありません。流石大手の三井のリハウスさんかな?と思いました。
申し込みから売却の流れがスムーズで、面倒なやり取りが一切ありません。あまりに簡単過ぎて不安になるぐらいです。安心して任せることができる不動産会社だと思います。 —-
転勤で、自宅のマンションを売却したいので、インターネットで不動産会社を探しました。 高額のもののため、信頼できる三井のリハウスに見積もりを請求することをを決定ました。
まずこの不動産会社のホームページで簡単査定をしました。その後、直接に電話で担当者と、私の都合により、一番早い見積日を決めました。 初めて不動産の売却なので、分からなかったことがたくさんありました。
担当者は不動産会社に勤続10年ぐらいの経歴を持ち、 いつも丁寧な説明をくれました。売却金額だけでなく、その他の諸費用や税金などについて、詳しく紹介してもらいました。
敷地120坪、建坪62坪。7DKで庭も広い実家の管理が苦痛で、売却して中古マンションに引っ越したいと考えるようになり、スマホで検索した流れで三井のリハウスさんと住友不動産販売さんに査定をお願いしました。
まずは机上査定で、三井のリハウスさんのほうが300万ほど高く値が付いたので実際に見ていただくことに。 40代くらいの男性2名でいらして家中を見て確認し、金額の理由や売却の流れの説明をしてくださいました。
このときは担当さんも前向きな様子で「また連絡します」と仰っていたものの、その後数週間一向に連絡がきません。
しびれを切らしてこちらから連絡すると担当の方が妙によそよそしい。 数日後にまたいらしてくれて当初の見積もり価格での売却は難しいということになってしまいました。 我が家は私道の突き当りで、位置指定道路に1メートルしか接していないということなんです。 このままでは自分で建て替える許可すら下りない土地だったのです。
担当の方も詳しくないようでしたのにかなり勉強して何とかする方法を模索してくれましたが、売れる土地にするための手続きがかなり困難とのこと。 また、この状態のままでも買ってくれるという不動産会社を見つけてくれましたが、当初の査定額よりも1500万も下がってしまいました。
その額では希望条件に合う中古マンションの売り出し価格には到底及びません。 他の不動産会社を当たってもいいとのことですが、どこも同じだと思いますし、三井のリハウスさんにここまで調べて頂いて他社に相談するのも申し訳ないと話したところ、 「それが我々の仕事ですからお気になさらずに」と言ってくださいました。
面倒な案件だから投げ出したいのかな・・・と、ゆがんだ考えが頭をよぎりましたがひねくれものの私の思い過ごしでしょう。
といった状況で現在進行形で困っています。 ちょっと忙しくて2週間ほどこの件を放置していましたが、時間ができたため自分でも道路について調べようと思っています。 また、知人の不動産会社社長にも相談してみようと考えていますが、あまり人と関わるのが好きではないため二の足を踏んでいる状態です。
築10年の中古マンションを三井のリハウスで購入し、その後15年が経過したところで同じ三井のリハウスからマンション査定の封筒が送られてきました。
新築マンションを購入するほどの資金はありませんでしたが、査定価格次第では手持ちのお金を少し足してもう少し新しい中古マンションに引っ越せるかもしれません。正直言ってあまり期待はしませんでしたが、封筒に書かれた電話番号に電話をし、数日後に査定をしてもらいました。
査定はかなり細かい場所までチェックされ、最終的に購入時1,600万円だった中古マンションが、10年ほど住んだ後で900万円と査定されました。
1年あたりの値落ち額が70万円で、賃貸アパートの年間家賃と大して変わらなかったので査定額としては良かったのですが、特別メリットがあると思わなかったので結局売却は見送りました。
実家のローン返済が重くなり、住み替えで売却を検討。ポスティングされていた各社チラシにより、三井のリハウスに見積もりを依頼。電話にて日時を決め、すぐに来て下さいました。
担当者は若い方で、清潔感のある実直な感じの方でしたが一生懸命すぎて話を早く進めたいという感じがあり、あまりこちらの都合を考えて下さらない印象が残っています。
築10年程の家でしたが、家屋査定は厳しいものでほぼ土地代という金額でした。(例:土地建物で1億→5千○○万円) 他数社を当たりましたが、大差なく最終的に三井のリハウスにお願いしました。
専任媒介でしたので比較的スムーズに売却できました。 契約内容等は最終的に納得していたのでよいのですが、ひとつ衝撃的な事がありました。
引っ越しは済んでいたのですが、完全に家を明け渡す前に担当者に家の合鍵を渡していたのですが、なんとある日裏の勝手口のドアが全開になったままだったのです。
あまりに驚きすぐに担当者に連絡をしましたが、事の重大性に気が付いていないのか、「すみません」というだけで終わりました。夜中1日中ドア全開だったのですけどね。
親戚から若いときにもらった不動産があり親戚みんなで管理していたのですがどうしても手入れがだんだんと面倒になり売却をしようかという話になりました。
私は売る気はあまりなかったのですが手入れにも多少お金がかかるので近所で良い不動産屋を検索してみて三井のリハウスさんにお世話になることにしました。
担当の方が来てくださり査定に良いポイントなどを教えてくださり、後日まとめた資料などもくださりとても丁寧な対応だったので親戚一同喜びました。
500万ほどの値がついて学生のこの進学費用にもなったので売却して良かったと思いました。
他と比較しようかと迷ったのですが最初に思ったよりも良い金額を提示していただけたので即決で決めました。
両親がなくなり実家を売却するさいに大手の方が安心すると思い、ネットで調べてに見積もりをお願いしました。
電話すると、すぐにうかがいますということで見積もりにきてくれました。 担当者は若く30代前半だったと思います。
言葉遣いが大丈夫かなと思うほど頼りなさがありました。 建物が古く、壊すことが前提で土地のみの価格ということでした。
すぐに判断できる金額ではなく、安いと思いました。すこし検討したいというと、面倒くさいような対応されました。
家族間で話をしましたが、大手のところでは依頼しないような決断になりました。親戚でよくしてくれる不動産屋がいるから一応見積もりをしてもらうことになりました。見積もり金額が建物解体せずに200万ほどアップしました。
すぐに販売のお願いすると、専任媒介で販売をしてくれるようになりました。 地元の不動産会社にお願いするようになりましたとその若い担当者に伝えると「そうですか」と電話をきられました。
大手は儲けにならないに仕事はしないのかなとおもいました。
次の段階に進んで大丈夫です。
三井のリハウス(三井不動産リアルティ株式会社)の会社概要
三井不動産リアルティ株式会社(Mitsui Fudosan Realty Co., Ltd.)は、不動産業を主な事業として展開しています。本社は東京都千代田区霞が関に位置しています。
同社は1969年7月に設立され、資本金は20億円(2023年4月1日現在)です。2022年度の連結売上高は182,980百万円であり、従業員数は単体で4,516名、連結で5,196名(2023年3月31日現在)です。
三井不動産リアルティの主な事業内容には、不動産仲介業(売買仲介および賃貸仲介)、不動産販売業(新築マンションの分譲・リノベーション事業等)、不動産販売受託業(新築マンション・建売等の販売代理)が含まれています。
同社は宅地建物取引業者免許や第二種金融商品取引業/投資助言・代理業などの許認可を保有しています。
三井不動産リアルティは一般社団法人不動産流通経営協会、一般社団法人不動産協会、公益社団法人首都圏不動産公正取引協議会、一般社団法人不動産証券化協会、公益社団法人日本不動産鑑定士協会連合会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会などの加盟団体に所属しています。
- 会社名:三井のリハウス(三井不動産リアルティ株式会社)
- 本社住所:東京都千代田区霞が関3丁目2番5号 霞が関ビルディング 9階
- 本社電話番号:03-6758-4060
- 公式サイト:https://www.mf-realty.jp/index.html
- 免許番号:国土交通大臣(14)第777号
ヤバイ会社という口コミは本当か?

ヤバイ会社という口コミは本当でしょうか?結論として、コチラは危険な会社ではありません。国土交通省のネガティブ情報等検索システムにも該当しておらず、行政処分を受けた履歴はありません。口コミには個人の体験による評価も含まれているため、担当者や契約条件が合わない場合は、他社と比較検討することをおすすめします。2023年2月現在
このページを閲覧した人は、こんな記事も見ています
- 実際に高く売れた!不動産売却の成功事例5選
- 失敗しない不動産売却の秘訣:体験談から学ぶポイント
- 専任媒介と一般媒介の違いで売却結果はこう変わる!リアルな体験談
- 査定額が驚くほど上がった!査定前にやるべき準備とは?
- 築年数40年でも高値で売却!実際の売却までのステップ
- 不動産会社を比較して大成功!どの業者を選ぶべきか体験談で解説
- 売り急がない方が得する?最適な売却タイミングを掴んだ体験談
- 売却後に後悔しないためのチェックリスト:成功者たちのアドバイス

