東急リバブルの不動産売却の評判
東急リバブルの不動産買取・査定のクチコミ
広域展開している不動産会社は、広範なネットワークを持っているため、多くの顧客を抱えています。
ただし、例えば地方の中心地から少し離れた物件などは、売りにくい場合もあります。これは、担当者や支店の営業方針によるもので、あまり歓迎されない傾向があります。
しかし、査定をより良くするためには、複数の不動産会社に相見積もりを依頼することが必要です。そうすることで、より適切な査定を得ることができます。
引っ越しを機に、所有していた区分マンションを売却を検討することにしました。
大手で有名な同社に電話連絡後、予定を調整し直ぐに価格査定を行ってくれました。 ある程度想定していた価格提示であったため、専任媒介契約にて売却活動を依頼しました。 早速、数件の内見希望があるも、商談には発展しませんでした。
担当者と相談したところ、同時期に同一マンションおよび近隣マンションで数物件売却に出ていたため、 価格変更をしてみてはとのアドバイスをもらいました。
売り急いでいたわけではなかったが、あまり長期化する予定もなかったため少し価格を変更して再度売却を依頼しました。
直ぐに反響があり、ほぼ価格交渉が入ることもなく無事に売却することができました。
両親がなくなり柏市にある築25年の実家を東急リバブルに見積もり依頼しました。
家を売却するのは初めてでしたので勝手が分からず、営業日に実店舗に伺いました。 40代半ばほどの男の人が担当になり、自分も比較的若いので舐められないか心配でしたが感じが良く、 人当たりもよく良かったです。
後日家を見せてくださいと言われ、お昼頃から1時間ほど築25年でしたが比較的綺麗に使用しているらしく 自分が思っていた額より高い額を提示されました。
柏市は比較的土地根が下がりにくく、売るなら今がいいですよと煽られましたが、一度二人の兄弟と話し合い、 全員が納得したうえで、この東急リバブルで売却することに決めました。
口コミ等をみて初めから東急リバブルに決めましたが、今思えば他の企業と値段等比較すれば良かったかなと思ってます。
札幌の自宅を販売しようか検討中だったため、webサイトの一括査定に申し込んだところ後日担当者の方からメールが届き、 後ほど電話にてお話をさせて頂きました。私が持っている物件は市内でも地価が上がっている最中の場所だったため、 買取価格にも期待ができるということでお話を頂きました。
すぐにでも訪問査定をしたいというお話を頂いたものの、 コロナ禍で自宅に知らない方を上げるのも抵抗があったため、お電話から査定までは2か月ほど時間があったのを覚えています。 実際に査定の際に在宅だったのは妻で色々と話を聞いたようです。
ペットの傷がある場合どうするかなど丁寧に教えて頂き、査定としても 電話で伺った価格とそう変わりなかったため、査定には満足しています。
5年ぐらい前、マンションから一戸建てに引っ越したいと思い、築30年のマンションを査定してもらいました。
たまたま目にした東急リバブルに電話しました。翌日か翌々日には営業マンが査定に来ました。若くてびっくりするほどイケメンの方でした。
きちんとして、言葉使いもちゃんとしていて全く非はありませんでした。 築30年のマンションだと壁紙もすすけていて、風圧でかガラスは何枚もひびが入っていて、子供が元気よく遊んだ名残の壁の穴や風呂場のカビなど恥ずかしいくらいなので、あまり高くは期待していなかったのですが、28坪で700万円とのこと。
査定をお願いしたのはここだけでした。まあこんなものだろうと思いましたが、買った当時はバブルの時代で3400万円。日当たりもよく、交通の便も良いことから、700万や800万で手放すのが惜しくなって、200万円でリフォームして、子供に住んでもらうことにしました。
私は望み通り一戸建てに住んで、子供はマンション、今でも700万+200万ではこのマンションは手に入らないと思うので、売らなくてよかったと思っています。 他の不動産屋さんに査定をお願いしたわけではないので、全く比較はできませんが、まああの当時はそんなものかなと思っています。
7年ほど前の夏頃~春にかけて、東急リバブルさんにて自宅の売却をしました。
もともと自宅購入時の不動産屋さんに売却を依頼したのですが、レスポンスが遅く、会話などにおいても不快感を覚えることが多かったため、web見積もりをし、その中からすぐにお電話いただいて、お会いすることになった東急リバブルさんと専任媒介契約を結びました。
お会いした担当者の方が、こちらの話をよく聞いてくださり、誠実そうな雰囲気だったことが東急リバブルさんとの契約を決めるきっかけとなりました。(web見積もりで提示された金額はどの不動産屋さんも大差ない金額でした。)
契約中は毎週、問い合わせ件数や内覧時のお客様の反応などを記載したリポートをいただきました。そのリポートを確認して、照明器具の掃除をしたり自宅周辺施設の情報などをwebに掲載される売却情報に追記したりしました。
売却金額について強引に値下げをすすめられることもなく、全体的に売り手の意思を尊重していただいたと思っています。結果、1年かからずに売却することができました。
地元で建てた一軒家に、転勤により戻ることが出来なくなったので販売することにしました。 ネットの一括査定を行った中の1社が東急リバブル株式会社でした。
女性からすぐに電話が入り、内見の日程もすぐに決まりました。 当日は男性が2名で来られました。家族が対応しましたが、良く言えばとても積極的な雰囲気の方々でしたが少し苦手なタイプだったとの事でした。
翌週には見積書が届きました。 他社と比べると大変立派で、内容も細かくわかりやすかったですが、対応した家族の反応が悪かったことと、見積額も厳しめだったので、今回はお断りする事にしました。
すでに査定から2ヶ月経ちますが、特に先方からの連絡は無いので放置している状態です。時々広告のようなメールが入ります。
両親がなくなって、自分も兄弟も住む予定がないことから、実家を売却することにしました。どの不動産会社にするか迷いましたが、実家の近くに支店があり、自分も戸建て住宅を購入する際にお世話になった、東急リバブルにお願いすることに。
ちょうど、地域向けのチラシが入っていたこともあったので、地域担当の方に電話を入れると、中年の男性でしたが、感じがよく、その辺りのことを詳しいこともあって、まずは現地を見に行ってくれるということで見に行ってもらって、おおよその査定を行ってもらいました。
築年数が40年以上いっていることもあって、建物は値段がつかないが、建物は壊した上で、土地代としては1000万弱になるだろうと連絡をもらいました。兄弟に連絡をしてそれで構わないだろうということで、さっそくお願いしました。
その後、予定を合わせて、具体的な話し合いを行いましたが、この地域のニーズ等にも詳しく、実家の場所であれば、今であれば買い手はつくと思うので、早めに動いた方が良いというアドバイスをいただいたこともあって、その担当の方も信頼できると感じていたので、他の不動産会社とは比較せずに、さっそく手続きをしました。
自分は仕事をしていることもあって、仕事後に時間を作って下さるなどの対応をしてもらって、大変助かりました。担当の方の見通し通り、更地として売り出してすぐに買い手がつき、兄弟ともども非常に感謝しております。
うちは実家が代々地主の家系でしたので、いくつか物件を管理して大家さんをやったりしていたのですが、私が第一子を妊娠してある程度まとまったお金が必要になったタイミングで、祖母が「あの家はもう古いし、手放しちゃっていいわ。新しい家族のためにお金に換えちゃいましょう」と物件をひとつ私に譲ってくれました。
私はその古い戸建てを売りたいという旨を東急リバブルさんの店舗まで行ってご相談しましたところ、査定額や実際の流れなどをその場でかなり詳しく教えていただけました。
ドキドキしながらも査定結果を待ち、いざ売りにかけたところ思いのほか早く購入者の方が見つかり、無事に売買成立となりました。
あの時は大変お世話になりました。ありがとうございます。
母が近くに引っ越してくることになり、実家の売却をすることにした。
不動産の売却は初めてだったため、試しに東急リバブルと地元に古くからある不動産会社に査定をお願いした。
週末の査定を希望したところ、その週に査定に来てくれたのはスピーディーでいいと感じたが、査定額はイマイチ。 地元の不動産会社の方が、100万円ほど高い金額が出た。 通常であれば、より高い査定額を出してくれるところを選ぶべきだろうが、東急リバブルには売却保証や直接購入の制度があると聞き、早い売却を希望していたため、どちらにお願いすべきが悩んだ。
結果、家族と相談を重ね、高い金額を提示されても売れなければ意味がない、と意見が一致。
2ヶ月ほどで買い主が決まり、無事売却の流れとなった。 担当者からは、最初は査定額が安いと思ったかもしれないが、売れない間は固定資産税も掛かるため、住んでいないのであれば早く売れる方法を選んだほうがトータルとしてお得になる、との言葉をもらい、妙に納得した。
50年近く住んでいる一軒家について、維持費用や固定資産税の問題もあり、売却を検討していて、複数社一括査定のサイトから申し込みました。
5社ほどからアクションがあった中、東急リバブルだけが、何とか現地を見て詳細に判断したいとの申し出があり、その熱意にも押されて承諾することにしました。 実際に来訪されたのは、若い営業担当とセンター長の2名でした。
私の家の場合、複雑な事情が多く、土地は私名義、父が家名義であり相続の時期が不確定であること、敷地内に2軒あり1軒は賃貸で貸しているため、その人の事情も考慮する必要があること、土地が狭い区道にわずかしか接しておらず再建築の可否がとても微妙であること等があったのですが、話はとても熱心に聞いてもらえたうえ、区道接地点も実際に測りながら解決策をいくつか話してくれたりしました。
ただやはり、再建築の可否により価格が大幅に変わるため、持ち帰って見積と今後のついても提案を早々に出すとのことでした。(実際の見積はこれからもらいます) お二人とも(特に若い担当者)とても熱心で信用できる対応だったと思いますので、本当に売却に出す場合は、候補業者に入れることは間違えなさそうです。
次の段階に進んで大丈夫です。
東急リバブルの会社概要
東急リバブル株式会社は、不動産業を主な事業とする企業です。本社は東京都渋谷区に位置しており、関西支社は大阪府大阪市北区梅田に所在しています。
同社の資本金は13億9630万円であり、1972年3月に設立されました。従業員数は3,680名(連結3,799名)(2023年3月末時点)です。
東急リバブルの主な事業内容には、不動産仲介業(売買仲介および賃貸仲介)、不動産販売業(新築マンションの分譲・リノベーション事業等)、不動産販売受託業(新築マンション・建売等の販売代理)が含まれています。
同社は宅地建物取引業者免許、第二種金融商品取引業/投資助言・代理業などの許認可も保有しています。
東急リバブルは、一般社団法人不動産流通経営協会、一般社団法人不動産協会、公益社団法人首都圏不動産公正取引協議会、一般社団法人不動産証券化協会、公益社団法人日本不動産鑑定士協会連合会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会などの加盟団体に所属しています。
関連会社として、東急リバブルスタッフ株式会社、リバブルアセットマネジメント株式会社、東急房地産股份有限公司(台湾)、Tokyu Livable US, Inc.、Tokyu Livable Texas Investment Advisors, LLCがあります。
- 会社名:東急リバブル
- 本社住所:東京都渋谷区道玄坂1丁目9番5号
- 本社電話番号:03-3463-3711
- 公式サイト:https://www.livable.co.jp/
- 免許番号:国土交通大臣(11)第2611号
東急不動産のグループ会社
ヤバイ会社という口コミは本当か?

ヤバイ会社という口コミは本当でしょうか?結論として、コチラは危険な会社ではありません。国土交通省のネガティブ情報等検索システムにも該当しておらず、行政処分を受けた履歴はありません。口コミには個人の体験による評価も含まれているため、担当者や契約条件が合わない場合は、他社と比較検討することをおすすめします。2023年2月現在
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